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お菓子の宝庫・アルザスとロレーヌの旅・・・

アルザスって言ったら、果物が豊富な土地で知られています。
ドイツの隣の地方で、フランスでは見られないようなお菓子にも出会えます
ストラスブールからコルマールなどのアルザス地方、マカロンで知られるナンシーやマドレーヌの発祥のコメルシーまでを巡る、お菓子漬けの旅です



語学学校のバカンスを使って、6日間かけてアルザス・ロレーヌ地方にお菓子の旅に行ってきました


まず向かったのは、アルザス地方の中心地・ストラスブールです
マリーアントワネットが愛した、クグロフやリンツァートルテ、サバランなどなど、地方菓子の宝庫
この土地は果物が豊作でお菓子がいっぱい!お菓子好きとしては憧れの土地なのです


初めてのストラスブール。



・・・・想像より遥かに都会でした



中心地に向かいながら、ブランジュリーでお昼にと、さっそくクグロフを購入


そして向かったのは、ストラスブール大聖堂

                写真をクリックするとおっきく表示されます

                      P1050605.jpg


これが、ほんとにほんとに、ものすっごくでっかいのです



バラ色の砂岩でできたこの大きな大聖堂。
下から見上げると、首は90度。今まで見た大聖堂の中では一番迫力あるかも??

P1050667.jpg



その後ふらふら街をまわって、pâtisserie探し


・・・・って!!!!

至る所に、あるわ、あるわ!!お菓子屋さん

さすがストラスブール

フランスの地方菓子って、本当にその地方に行かないと食べれないものが多くって、
各地でpâtisserieに並んでるお菓子が違ったりするから、おもしろい

ストラスブールはドイツの隣って事もあって、
フランスでは滅多に見ないチーズケーキがあったりします

いろんなpâtisserieをめぐって、写真をとりつつ
クグロフ、リンツァートルテ、フォレ・ノワールなどを買って、一旦ホテルへ
ボルドーの旅で学習したので、前のようなヘマはしません

再び街にくりだして、向かったのはPetite・Franceと呼ばれる所へ

ここは昔、漁師や職人が暮らして所なんだって。
色とりどりの木組みの家が立ち並んで、その間を川が流れてて、ほんとに可愛らしいのです・・・


       P1060418.jpg           P1060427.jpg


今はすっかり観光地になってて、レストランやお土産やさんが立ち並ぶんだけど・・・・

すっごく、すっごくいっぱいあるんです・・・・
私の購買意欲を掻き立てるモノ達が・・・


それは・・・・コレ



P1050761.jpg

かわいい陶器の食器達・・・
クグロフの型や、ベッコフ(アルザスの地方料理)用の器がいっぱい

一時間近く街をうろうろしながら考えて・・・・




買っちゃいましたクグロフの型重いのに。
だってかわいいんだもん

その後カテドラルのライトアップなどを見に広場へ。

      P1050802.jpg           P1050805_convert_20081027152607.jpg


この夜は街の中で6個もスペクタクル(ショー??)があって、なんだか楽しい夜でした

ストラスブール滞在は合わせて3日間。
その間に、ちゃんと地方料理もいただきました  P1060182.jpg


これはベッコフといって、日本で言う「肉じゃが」みたいなもの
ジャガイモとお肉(なんだがいろんな種類が入ってたけど・・・)の煮込みです。
アルザスビールで煮込んであるんだけど、お肉はすごく柔らかくて美味しかった
本日の1プレートで超お値打ち・・・ただ量が多すぎ!!!食べ切れないよ




3日目に、カテドラルの前のpâtisserieで、ミルフィーユをいただきました
カテドラルを眺めながら、食べられる最高のロケーション!!
バターの香りのするハラハラ仕上がったミルフィーユは、 それだけでものすごい贅沢な気分でした

P1060442.jpg


その後、カテドラルの上に上ったんだけど、これまた結構ハード・・・・
300段くらいの長い長い階段を上るのです。ちょっと筋肉痛になりそう
すると目の前に広がるストラスブールの街・・・いい眺め

P1060448.jpg




さて、次の日はストラスブール近隣の街へ




まず向かったのは、ストラスブールから電車で40分くらいの所にあるMulhouse(ミュールーズ)!
ここには、1件のpâtisserieだけの為に行ってきました

駅の案内の人にお店の場所を聞くと、陽気なおじさんが出てきて、
場所を教えてくれたんだけど、方言なのかな??
ちょっと聞き取りずらい・・・

「アジアの女の子はみんなこのpâtisserieの場所を聞くんだよ。どーしてだろね??」
って笑ってました。

「たぶんそれはみんな日本人だよ」って私。
お菓子好きの人のお菓子巡りコースはみんな一緒なのでしょうか



pâtisserieはこのカテドラルの広場にあります。

      P1060199.jpg         P1060195.jpg

カフェで食べられるので、中に入ると・・・・


さっきまで小降りだった雨が。。。



ものすっごい勢いの大洪水・・・・



旅行に行く時は、結構な確立で晴れる私ですが、今回の雨はすごすぎる

でも朝食のケーキも美味しかったし満足(←朝から!?って感じですか?)



つづいて向かったのはコルマール

おとぎの国とも言われるほど可愛らしい街のコルマールなのですが、雨で可愛さ半減・・・

ここの周辺にはアルザスワインを作る村が点在していて、その村を巡るのも楽しみ方のひとつです

私はコンフィチュールで有名なフェルベールさんのお店に行ってきました
フェルベールさんのお店は、コルマールの近くの小さな村にあります
日本でもコンフィチュール販売されてますよね?
お店回ってる時に東京のどっかのデパートで見ました

P1060572_convert_20081027163807.jpgフェルベールさんのお店はこんな感じ→P1060314_convert_20081027163641.jpg


晴れてたら自転車レンタルして行くつもりだったのに
仕方ないから、バスで行こうと思ったら・・・・ただいまバカンスの真っ只中
バスもほとんどありません・・・・

次に行きたい村もあるから、仕方ないけどタクシーで向かうことに

タクシーのおじさんに、ここに行きたいんだけど・・・って声かけたら・・・




運転席に座ってたのは、ヨボヨボのおじいちゃん。。。
声も若干震えてるんですけど・・・・・

私、このおじいちゃんに命預けて大丈夫なのって思いながら、出発

・・・走り出したら、すっごい安全運転!よかったぁ

車の中でいろいろ話をして、なんともいいおじいちゃんだという事が判明
フェルベールさんのお店に行ってから、駅へ戻る車内でもおじいちゃんとおしゃべり


駅に着いて怖いのはタクシー代


やっぱりちょっと高い!!!

・・・って思いながら、でも楽しかったからしょうがないって思って、払おうとしたその時



おじいちゃんは、

「端数はいいよ。」って

タクシー代を3割近く(1500円くらい?)負けてくれたのです
なんていい人なんだぁ

フランス語とお菓子の勉強がんばってね!って言って去って行きました



さて、つづいて訪れたのは、リクヴィルという村です。  P1060332.jpg

ほんとに小さな小さな村なんだけど、ほんとうに建物がかわいいのです

P1060354.jpg

これこそまさにおとぎの国の世界
色とりどりの建物に、家の窓に飾られたお花達・・・


コレなんだと思います??   P1060333.jpg


なんと郵便局です可愛すぎでしょ

あぁ!雨なのが惜しいって思いながら、
この村のスペシャリテ(ストラスブールでも見たけど・・・)のマカロンを買って、
ビショビショになりながら帰りました


雨のコルマールは悔しくて・・・・・





本当に悔しくて・・・・・





本当に本当に悔しすぎて・・・・







次の日。







また来ちゃいました!コルマール



次の日は快晴ストラスブールの散策を終えて、午後からもう一度コルマールへ

晴れた日のコルマールは、本当に本当に可愛らしくって

コレはプティット・ヴェニーズと呼ばれる場所で、イタリアのベニスに似てることからこの名前がついたそうです。
ベニスみたいに船を漕ぐ人はいないけど、これはこれでなかなか素敵です

P1060528.jpg



街全部が、おとぎの国だぁ~と思いながら街を散策

P1060555.jpg P1060554.jpg P1060550.jpg



もうホントすべてがかわいい!!!
ボキャが少ない私は、もうこの言葉しか言えません

もう一度来て、ほんとによかった!って心から思ったコルマールでした


この旅の締めくくりは、ナンシー・コメルシーです

ストラスブールから電車に揺られ1時間半

ナンシー到着

ここで電車を乗り継いでコメルシーに向かいます!
乗り継ぎの待ち時間は50分

この間にナンシーの観光案内所に行き地図をもらって、午後のナンシー散策に備えます
ちょこっとだけ、ナンシーの街並みを見ながらフラフラして、
そろそろ駅のほうに戻ろうと歩きながら・・・


ふと気づく・・・・





・・・・私この道通ってない




でも大丈夫!!こんな時の為に地図があるのです
さっきもらったばかりの地図を広げて、軌道修正

方向感覚ゼロだった私。すっかり知らない街でも地図があれば大丈夫になったやん!

再び駅に向かって歩きました




しばらく歩いて、ふと思う・・・・




あれ・・・・??




なんか・・・・こっちじゃない気がする




私、いつの間にか地図を回してたのかな・・・。駅とは真逆に向かって歩いてました

後を振り返ると・・・・


おっきく見えてるし!!!駅の目印。


オイオイと自分に突っ込みを入れながら、
いやぁ・・・地図に頼りすぎるのもよくない・・・かも???と心の中で思ってしまった


ヤバイ!!乗り継ぎまでの時間がない!!コレを逃すと次は2時間後
急いで駅に向かって なんとか電車に間に合い、ほっと一息



さて、コメルシー到着


「ド」が付くほど田舎の村のコメルシー村。


ここに何があるって???



特に何にもありません(笑)


チラホラ見かける村の人たちは、

「ここに何しに来たんだ?この日本人・・・」的な熱い視線を送ってきます
やめてぇ~

私がこの村に来た理由は唯一つ
この村が、マドレーヌの発祥の地なのです

マドレーヌの誕生秘話はコッチマドレーヌの発祥

マドレーヌの正式な製造業者は、このコメルシーにあるお店1件だけ、と言われていて、
ここのお店では、唯一木箱入りのマドレーヌが買えるのです P1060619.jpg


お店の中は、並ばないと買えないくらいの客さんでいっぱい
駅の周辺の閑散とした雰囲気とは打って変わって、店だけ観光地!?
驚いたのは、みんなマドレーヌを、ダンボール箱で箱買い

P1060624.jpg P1060628_convert_20081027173051.jpg P1060625_convert_20081027173209.jpg


さっそく木箱入りのマドレーヌを買って、向かいの公園でマドレーヌをいただきました
しっとりはしていないけど、軽い口当たりでペロっと食べれちゃいます

コメルシー村で食べるマドレーヌ、美味しかったぁ   P1060615.jpg

次の電車まで一時間・・・暇なので、駅のホームで写真撮影 P1060638.jpg


コメルシーを後にして、電車でナンシーへ

ナンシーは、ナンシー派といわれるアールヌーヴォー芸術の街で有名です。

私のナンシーの第一印象は、とにかく豪華
昨日までいたアルザスとは全く別の雰囲気を持った街です!

世界遺産の広場には、ふんだんにゴールドが使われて素晴らしかったです

P1060607.jpg P1060611.jpg P1060602.jpg


青空に金ピカの天使が浮かんで見えてキレイでしたよ P1060696.jpg





この街で私が探したのは、もちろんこの素晴らしい芸術





・・・ではなくて、やっぱりお菓子



この街には、マカロン・ナンシーと言われる地方菓子があるのです


日本で見かけるマカロンは、マカロン・パリと呼ばれるもので、
フランスには、各地にその土地ならではの様々なマカロンがあります

マカロン・ナンシーは、卵白を泡立てず、煮詰めたシロップを加えて、 外は香ばしくひび割れて、中はネチッとしているのが特徴

マカロン・ナンシーの起源についてはコッチマカロン・ナンシー

マカロン・ナンシーの起源にちなんだ、「Maison des Soeurs Macarons(メゾン・デ・スール・マカロン)」というpâtisserieで
マカロン・ナンシーと、その他ナンシーの地方菓子を購入

お店のマダムが、私がじーっと見てたお菓子を「一つ味見する?」ってくれて・・・
ナンシーのスペシャリテらしいんだけど、すごく美味しくていいお店でした

初めて食べるマカロン・ナンシーの味は・・・
香ばしくって、アーモンドの香りがよくて素朴な味で美味しい~

マカロン・ナンシー         P1060703.jpg
↑マカロン・ナンシー                 ↑ベルガモットキャンディー・ミラベルのお菓子




ナンシーからパリに向かうTGVで、私の隣に座ったのは、フランス陸軍の服を着た人。

しばらくすると、「日本人ですか?」って話しかけてきました。
「ハイ」って答えると、どうも彼は日本が大好きらしくって、
日本のマンガに日本の音楽、日本語も勉強してて来年のバカンスは日本に行くとの事

「この曲しってる??」って言われた日本人の歌う曲・・・・



・・・・・。




・・・・し、しらないんですけどぉぉぉ


フランス人より日本をしらない私って、どーよ


すっかり時代に取り残された気分で、ラルク・アン・シェルは好きと、
ラルクの全盛期って私の中・高校生の時じゃなかったけ・・?って複雑な思いでした。

2つ年下の彼が発する日本語は、「オレの~、オヤジは~」って感じで。
この子に日本語教えたの、誰よ!!!って思いながらも、片言の日本語に大笑い

パリに着いて、地下鉄で乗り継ぎの駅まで行かなきゃいけなかったんだけど、
パリはノーマーク。全然下調べしてなくって・・・


しまった!!どーしよう・・って思ってたら、


なんと!その男の子が切符の買い方から、
私の乗る地下鉄のほうまで案内してくれました


なんていい子なんだ


こうして、無事一人旅から帰る事ができました



この旅でホントに実感したのは、人との出会いの素晴らしさ

コルマールで出会ったタクシーのおじいちゃん、
スイスで出会ったカテドラルの中のおば様達、
いろんな街のパティスリーの優しいマダム達、
TGVで隣になったフランス陸軍の男の子・・・

一人で旅してると、こういう旅先での人との出会いが、特にすごく大きな思い出として残るような気がします。

この街で、こんな人に出会ったなぁ・・・って思い出す旅って、
ちょっと素敵だなぁ・・って思ったりしちゃいました


いろんなお菓子といろんな街の表情、
各地の優しい人たちに出会えた、すごく素敵な旅でした

Voyage: Le 2008.08.09~2008.08.14 à Strasbourg , Colmar , Riquewihr , Mulouse , Nancy
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2008/10/28 03:37 アルザス・ロレーヌのお菓子な旅 | トラックバック(0) | コメント(4) | TOP

MADELEINES

マドレーヌは、正式名称をMADELEINES DE COMMERCY(マドレーヌ・ド・コメルシー)といいます。
今や誰もが知るお菓子の1つのマドレーヌ。その誕生は・・・


マドレーヌの発祥

コメルシーのマドレーヌ

マドレーヌは、正式名称は「MADELEINE de COMMERCY」というそうです。

18世紀、ロレーヌ地方のコメルシーという街で、ロレーヌ地方を治めていた王様がパーティーを催していた時、
パティシエとケンカをしてしまい、その日のデザートを作る人がいなくなってしまいました。

さぁ・・・どーしたものか・・・

その時、急遽メイドが祖母直伝のお菓子を作ることになり、
たまたまお屋敷にあった貝殻を、型代わりに焼いたところ、それが大変好評だったそう。
そのメイドの名前がマドレーヌだった事から、この貝殻型をしたお菓子がマドレーヌと呼ばれるようになったそうです。

これはコメルシーの駅のホームで撮影しました。

この木箱入りのマドレーヌは、コメルシーにある1件のパティスリーだけだそう。
軽い口当たりで、ペロっと食べられちゃう美味しさです

P1060619.jpg
2008/09/25 02:39 アルザス・ロレーヌのお菓子な旅 | トラックバック(0) | コメント(0) | TOP

MACARON NANCY(マカロンナンシー)

マカロンナンシーの起源・・・・


MACARON NANCY(マカロン・ナンシー)の起源

マカロン・ナンシー


ナンシーのマカロンもシャルル3世の娘カトリーヌが建てた修道院生まれのお菓子です。
修道女達が修道院長の胃に負担をかけないようにと考え出したお菓子だといわれています。

1792年にフランス革命で修道会が禁止されたとき、
2人の修道女がナンシーのある信者の家にかくまってもらい、
かくまってもらったお礼にと作ったのがこのマカロンだそうです。
そのおいしさが次第に町中に広がり、
人々はこの2人の修道女をスール・マカロン(マカロンの修道女)と呼んだそうです。

写真は、この話にちなんだお店のマカロン・ナンシーです。
2008/09/25 02:39 アルザス・ロレーヌのお菓子な旅 | トラックバック(0) | コメント(0) | TOP

MACARONS NANCY

MACARONS NANCY (マカロン・ナンシーの発祥・フランス語版)

Histoire de MACARONS NANCY ・・・・・



C'est aux deux Religieuses, marguerite Gaillot et Marie-Elisabeth Morlot, de la communauté Bénédictine des Dames du Saint-Sacrement de Nancy, que l'on doit d'apprécier encore aujourd'hui cette savoureuse friandise , délicat mélange de blanc d'oeuf, de sucre et d'amandes.

Le secret de ce petit gâteau rond, finement craquelé et trés moelleux est précieusement gardé et se transmet de génération depuis plus de 200 ans.

Quand Catherine de Vaudémont, fille du duc Charles Ⅲ, devenue abbesse de Remiremont, fonda au coeur de Nancy le monastère des Da,es du Saint-Sacrement, la consommation de viande comme aliment.
Aussi, les soeurs confectionnérent-elles une grande variété de pâtisserie dont le fameux Macaron..........

Lors du décret de suppression des congrégations religieuses(5 avril 1792), les Soeurs Margyerite et Marie-Elisabeth trouvèrent refuge chez le docteur Gormand, médecin de la communauté, au numéro 10 de la rue de la Hache.
Afin de subvenir à leurs besoins, elles reprirent la fabrication des Macarons et les commercialisèrent.
Elles devinrent rapidement très connues et on les surnomma "Les Soeurs Macarons".

Honneur fut rendu aux deux Soeurs par la ville de Nancy qui leur dédia l'ancienne rue de la Hache, devenue depuis 1952 la rue des "Soeurs Macarons".
Depuis cette date, le Macaron des Soeurs est entré dans le patrimoine gastronomique des nancéiens.


...................citer pamphlet de Mqison des Soeurs Macarons...............
2008/09/23 13:44 アルザス・ロレーヌのお菓子な旅 | トラックバック(0) | コメント(0) | TOP
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